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  • 2011/05/06/Fri 20:27:29
  • COMMENT:7
  • TRACKBACK:0
  • CATEGORY:WCCF

2人MILAN

自分の不手際でミランカンファレンスとりあえず中止になって申し訳ないのですが、折角立ち上げたし、ってことでミランをけってきました。

結局巡り巡って箱崎の楽市街道で友人と蹴ることになったのですが、これまた折角なのでミラン同士で3試合ほど対決をしました。先に結果を書くと2勝1分のまずまずの所感。以下試合内容ですが、半分うろ覚えです。

1戦目:0-0スコアレスドロー
立ち上げ5試合目ということで連携線の加護をえれぬまま挑んだ初陣。双方4-4-2ダイヤの定番フォーメーション。LEインザーギにボールを供給して、ゴリ押しの1発で決めるしかないと決め込んでゴールハンティングでガンガン蹴りこむも、対する相手がネスタとマルディーニのCBで全くゴール前へ通せず。やはり挟撃コンビだけあって単身ではどうにもならず。

こう着状態が続く中、スタミナをなくした自陣コスタクルタの穴を狙われてゴール前に迫られるも普段は活躍しないジダが奇跡的にPA内のシュートを弾く好セーブで難を脱しドロー。

試合差多かったから、何かを掴んでくれるかと思ったら「得るものの無いパッとしない内容」みたいなコメント。実際使用感としても光るものはない試合だった。しいていうならサイドバックから上がってくるシミッチの攻撃にはヒヤっとさせられました。まさに「機を得たオーバーラップ」といった感じ。


2戦目:1-0
10試合程度経過し、今回は白太線もちらほら見える自チーム。前回と変わらず双方4-4-2でリベンジに燃えます。前回の反省を活かして、攻撃の厚みを増す為、ファイティングスピリッツ、フィールド支配を使いチーム全体を前へ。これで奪取合戦から1点取れれば勝ち逃げするという作戦のもと試合が始まるもやはりグダグダのこう着状態、相手シェバが中盤まで下がっていい奪取をするので攻撃の形が作れず。状況の打開はサイドから上がってきたマルディーニとカカのワンツーを潰しに掛かったネスタがあけた穴からシェバからインザーギへのパス、ゴール一閃!

後半からはスイーパーを配置した5バックに2ボランチの5-2-1-2フォーメーションを変更。中央の守備は厚みを増し、突撃してくる相手オフェンス陣をボランチ、CB、SBが次々に襲い掛かり、最終ラインのコスタクルタで完全にリスクカット。ただし、サイド気味に攻められると高めのSB配置が裏目にでてあっさり突破からクロスへ流されて何度かヒヤっとするシーンもみられました。2回ほどゴールに迫られるも運よく今世紀最高潮かとおもえるくらいのいいセーブを見せたジダのおかげで無事勝利。

もともとゴリゴリ攻撃する派でしたので、今までほとんど実践しなかった5バックですがV型とT型の配置で結構列車も片攻めもいけるんじゃないかと思えるほどしっくりくる守備の型を発見したので好感触。5バック逃げ切りはミランチームの主体の手となりそう。


3試合目:2-0
FWを三枚にしたTOPピッポ、STシェバ、、ボッリエッロのTOP下にカカを起用。4-2-1-3で攻める自分に対するは4-4-2変則で4-2-2-2に似た中央混戦対策型。前回の対策を施した相手チームでしたが、いざ試合になってみると中盤で押されることが多く、一向にFW3人にボールが廻らず。まさに作戦で負けた形になってしまい、不利な前半となりました。実際ゴールまえに3たび迫られるものの、いまなら何でも来い状態のジダのナイスセーブで無失点。

試合中盤では上がり癖の出てきたマルディーニの奪取→シェバへのショートパス供給で攻撃の形が出来てまたも混戦からゴール!攻撃の起点がマルディーニに集中すると非常に攻撃が安定するようで、ボッリエッロへのロングフィードも何本も通っていました。ボッリエッロはボールを受ける際にこれがプレミアで通用するならスタメンを入れ替えたい。

後半は先取点を取って余裕が出来たので4-4-2へ戻し、ボランチにマルディーニを。これで攻撃が安定し、マルディーニが上げる→ボッリエッロがいなしてため気味のラストパス→インザーギの飛び出しで決定的な攻撃がきまり追加点を獲り、これが試合を決めました。やっぱりボールにご執心になりがちで穴をつくったので挟撃コンビは使うときに操作がポイントになりそうですね。それでもほとんどの攻撃がカットされましたが。


総評:
実際のところ試合に勝てたのは選手スペックに拠るところが多そう。ATLE/LEを4枚も起用したチームながらも特殊連携のおかげであからさまなパス失敗等に悩まされず快適戦えた。対する友人のチームは黒中心だったのでまだまだ改善の余地というか余力を残していたので、戦力的ハンデ差+立ち上げ効果が勝利に繋がったと思います。選手ごとの所感は次回にでも。

友人や知人と蹴ると白熱して面白いので、何度やってもあきませんね。リベンジマッチを楽しみにしてます。


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COMMENT

スクデットを獲得いましたし、今ミランが熱いですねー!

僕も全白ミランを用意していたのですが・・・プレイ出来ていないです・・・

LEインザーギをこの間まで初めて使用してましたが、パスが通ればキレイに確実に決めてくれて、なんじゃこりゃー!と驚きました。もっと値が上がってもいいカードですよね。

自分の周りでも、ミランと言えばブロッキ、フラミ二などを定番として使っているようですが、中盤は引き締まりますか?見ていてあんまり安定感を感じないなという印象をもってしまいますがいかがでしょうか。

LEマルディー二がいい味を出しているみたいですね。これからが楽しみです。

Re: タイトルなし

> ぬくぬくさん

スクデット7季ぶりにきましたね!インテルに遅れを取るシーズンが続いたため久しぶりに嬉しい限りです。

実際、シーズン後半はインテルも平行線で追い上げ続けたのでどこで入れ替ってもおかしくなかったですが…

ミランが今熱い!

…自分もなかなか蹴れてません;

Re: タイトルなし

>REMIXさん

LEインザーギは使いやすさが魅力ですよね。好調時は一枚二枚ならサクサク抜き去ってくれますし、決定力はまず間違いないレベルですから。

ブロッキは長くつかってますが、動き回れる万能型として結構信頼感があります。たまにゴリゴリあがっていってしまいますが…フラミニは自分には合わなかったのでサブに置いてます。なんかフラフラしてるイメージですね。アンブロジーニのほうが使って安定しました。

LEマルディーニも使ってみるといろいろ勝手がよくてインザーギに並び楽しい選手ですね。メインICではじめればよかったと公開中です(笑)

アンブロジーニって、Verごとに数値が上がっていますよね。思い切ってUー5の一枠に黒でも使ってみようかなって思います。

オシャレな感じが出ててウケルでしょ(笑)。

Re: タイトルなし

> REMIXさん

アンブロジーニの安定感を侮る無かれですよ。僕も黒はまだ試してませんが、折角広がったU-5Rの白黒入れ替え枠選手として活躍させてみようかと思います。

Re: タイトルなし

> REMIXさん

P.S. レドンドもいれるとより一層のオシャレ感が!!!
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